@@ -13,7 +13,6 @@ modified_date: 2019-01-17
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1414Three.jsは、HTML5で3Dコンテンツを制作するためのJavaScriptライブラリです。[ Mr.doob] ( http://mrdoob.com ) 氏が中心となって開発されており、オープンソースソフトウェアとして個人・商用でも無償で利用できます。
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16- ![ ] ( https://ics.media/wp-content/uploads/2017/08/170704_webpack_site_three.png )
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1817WebGLだけで3D表現をするためには、立方体1つ表示するだけでも多くのJavaScriptやGLSLコードを書く必要があり専門知識も必要です。Three.jsを使えばJavaScriptの知識だけで簡単に3Dコンテンツが作成できるため、手軽に扱えるようになります。
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@@ -78,31 +77,27 @@ JavaScriptの新しい仕様のECMAScript 2015(略称ES2015、別名ES6)以
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79783Dでは、三角関数やベクトルの計算をする場面が多いです。実例を通して、これらを学んでいきましょう。
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81- ![ ] ( https://ics.media/wp-content/uploads/2016/08/1601_trigonometric_function1.jpg )
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8381- [ 数学の記事一覧] ( math.md )
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8583## Three.js演出編
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8785Three.jsを使った表現を作例を通して学びましょう。
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89- ![ ] ( https://ics.media/wp-content/uploads/2016/11/160907_magma_effect.jpg )
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9188- [ 演出の記事一覧] ( effect.md )
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9390## WebGLシェーダー編
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9592Three.jsだけだと実現できる表現の種類に限界があります。シェーダーをGLSLでカスタマイズすることによって、表現の種類を大きく広げられます。
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97- ![ ] ( https://ics.media/wp-content/uploads/2015/03/150311_eyecatch.png )
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9995- [ シェーダーの記事一覧] ( shader_md )
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10197## WebGL応用編
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10399WebGLの最適化や次世代の仕様について理解を深めましょう。
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105- ![ ] ( https://ics.media/wp-content/uploads/2017/07/170706_webgl2_eyecatch.png )
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107102- [ 次世代WebGLの記事一覧] ( webgl_next.md )
108103- [ オフスクリーンキャンバス] ( offscreencanvas.md )
@@ -112,15 +107,13 @@ WebGLの最適化や次世代の仕様について理解を深めましょう。
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1131083Dの知識はバーチャルリアリティーの実装にも役立ちます。
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115- ![ ] ( https://ics.media/wp-content/uploads/2017/01/170112_panorama_eye.jpg )
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117111- [ WebXRの記事一覧] ( webxr.md )
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119113## Node.jsを使ったフロントエンド開発
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121115効率のよい開発ができるよう、最新の開発環境の構築もしましょう。開発環境を整えれば最新のJavaScript言語仕様を利用でき、開発効率向上に役立つはずです。また、型定義のあるTypeScriptを使ってコード補完をフルに効かせて開発するのもオススメです。
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123- ![ ] ( https://ics.media/wp-content/uploads/2017/08/170808_eyecatch_webpack_typescript.jpg )
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125118- [ Node.jsの記事一覧] ( nodejs.md )
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